「母なる地球を守ろう研究所」

 

2020年からの10年で人類の運命が決まります

 

〜 母なる地球を守る方法について

一緒に考えましょう 〜

20世紀の価値観と仕組みでは、地球も子ども達の未来も守れません! 新型コロナウイルス のような感染症にも脆弱です


気候崩壊、地球史上6回目の生物大量絶滅、プラスチックや農薬による人体と生物への曝露、窒素肥料の使いすぎや牛の飼い過ぎなど工業型農業による環境破壊が起きています。根本的な原因は、代わりがないたった一つの地球を使過ぎていること(Overuse)。一方で、日本の農村山村は、農産物価格が安過ぎて経済的に成り立たないために後継者不足、耕作放棄地の増加、深刻な獣害。Underuseです。これからの食べものと安心の環境をどうやって確保しますか。新型コロナウイルスのような感染症に対抗する方法も考えましょう。

 

21世紀の適した価値観と仕組みを!


有機農法で解決に導く!


山積する問題課題は根っこで一つにつながっていると考え、有機農法の啓発・実践を通じて抜本的な解決を提案します。

インターネットセミナー


2020年からの10年に何をするかで、人類の未来が決まります。母なる地球を守ろう研究所では、有機農法を通じたソルーションを政策提言。有機農法の学問的基礎であるアグロエコロジー、地球がどれほどの危機にあるのか、どう解決できるのかを学べる地球崩壊セミナーを開催しています。

※会議ソフトZOOMを使って行います

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定期的にメルマガを発行しています。イラストも使った興味深い内容ですので、ぜひご一読ください。
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